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有田純弘&打田十紀夫 ジョイント・ライヴ・ツアー
(2010年 2/10〜2/14)
世界的バンジョー・プレイヤーでありギターの名手、有田純弘と、ブルース&ラグタイム・ギター・マスター、打田十紀夫の初のジョイント・ライヴ。アメリカン・ルーツ・ミュージックの影響という、共通のバックボーンを持つ二人のライヴは、ソロありセッションありのとても盛り上がったライヴになりました。。ツアーの写真はこちらへ。
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“フィンガーピッキングの父”ステファン・グロスマンを招聘してのツアー、今回もおかげさまで、各会場とも大盛況のうちに無事終了いたしました。伝説のカントリー・ブルースマンから受け継いだパワフルなサウンドと師弟コンビの息の合ったデュオを存分に楽しんでいただけたと思います。ツアーの写真はこちらへ。
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“世紀のエンターテナー”達人ボブ・ブロズマンを3年ぶりに招聘してのツアー。各会場とも大盛り上がり、大盛況のうちに無事終了いたしました。今回のツアーでは、ナショナル・ギター社のドン・ヤング氏も一緒に来日。ボブもドンも存分に日本を満喫してくれたと思います。ツアーの写真はこちらへ。
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“Acoustic, Blues & Beyond”Tour 2008
出演:ウッディ・マン、打田十紀夫、岡崎倫典(12/5・14)
(2008年 12/5〜12/14)
“Blues & Jazz Virtuoso”ウッディ・マンを招いて開催した『Acoustic, Blues & Beyond』ツアー。円熟味を増したソロ、打田十紀夫とのパワフルなセッションなど、各地でエキサイティングなライヴを繰り広げました。初日と最終日には岡崎倫典さんもゲスト出演! ツアーの写真はこちらへ。
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トニー・マクマナス Japan Tour 2008
(2008年 7/17〜7/21)
世界的に高い評価を受けている“ケルティック・ギターの世界最高峰”トニー・マクマナスが、TABコンサートで初来日! 多彩なオープン・チューニングと華麗なるフィンガーピッキングを駆使したその透明感溢れるサウンドは、心の底から聴衆を魅了してくれました。ツアーの写真はこちらへ。
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2007年1月に米国ニュージャージーで録音したステファン・グロスマンと打田十紀夫の初のデュエットCD“Bermuda Triangle Exit”の発売を記念してのライヴ・ツアー。気心の知れた師弟コンビのハートウォーミングなパフォーマンスは、全国のファンを魅了しました。ツアーの写真はこちらへ。
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情景が見えるような独自のインスト・ワールドを展開する岡崎倫典と、カントリー・ブルース&ラグタイムをバックボーンにする打田十紀夫の初のジョイント・ライヴが実現!まさに異文化コミュニケーションともいうべきセッションの数々…おかげさまで大好評でした。ツアーの写真はこちらへ。
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TABギタースクール15周年記念ツアー・シリーズの最終章ともいえる第四弾は、2001年のTABライヴより5年ぶりに来日の“DADGADチューニングの魔術師”ピエール・ベンスーザンが登場!ますます磨きのかかったマジカルな超絶パフォーマンスを披露してくれました。ツアーの写真はこちらへ。
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TABギタースクール15周年記念第三弾は、“リゾネーター・ギターの魔術師”ボブ・ブロズマンが来日!ナショナルの他、インディアン22弦ギター、ワイゼンボーン、チャランゴ、カホンを持参し、“ひとり世界音楽祭”ともいうべきエキサイティングがステージを披露してくれました。ツアーの写真はこちらへ。
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TABギタースクールに馴染みのある音楽仲間で開催した、15周年記念番外編ライヴ。ソロあり、セッションあり、プレゼントありの盛りだくさんの楽しいイベントとなりました。ライヴの写真はこちらへ。
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TABギタースクール15周年記念第二弾に、ついに打田の師匠ステファン・グロスマンが登場!ライヴ活動をここ10年ほど行ってなかったステファンですが、TABライヴで復活してくれたのは嬉しい限りです。来日はなんと28年振り。とても盛り上がったライヴになったのはいうまでもありません。ツアーの写真はこちらへ。
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TABギタースクール15周年を記念してのライヴ・ツアー・シリーズのVol.1は、英国からジョン・レンボーン、米国からウッディ・マンのお二人を招いて盛大に開催いたしました。憧れの大先輩とのツアーでき、打田も大感激。ツアーの写真はこちらへ。
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モリダイラ楽器主催の『フィンガーピッキング・デイ』のために来日のミュリエル・アンダーソンと打田のジョイント・ライヴが実現しました。ミュリエルの華麗なるフィンガーピッキング・ギターと打田のブルージーなアコースティック・サウンドが競演したエキサイティングな一夜となりました。ライヴの写真はこちらへ。
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1984年の米ナショナル・フィンガーピッキング・チャンピオン、エリック・ルゴッシュと打田のジョイント・ライヴ・ツアー。中林貿易さんと共同企画第二弾です。初来日のエリックは、大きな体と優しい心を待ったナイスガイで、“まだ見ぬ強豪”としての期待通りの素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。ツアーの写真はこちらへ。
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中林貿易さんと共同で企画されたダック・ベイカーと打田のジョイント・ライヴ。ダックは3年ぶりの来日とあって、気合い十分のパフォーマンスを披露してくれました。次から次へと繰り出す、フィンガーピッキングでのインプロヴィゼイションは、まさに芸術の域です。今回も多くのお客様に来ていただき、感謝感激です! ツアーの写真はこちらへ。
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3年半ぶりの来日となるウッディ・マンを招いてのジョイント・ライヴは、お陰様で各会場とも大盛況となりました。今回のツアーでは、ニューヨークの製作家ジョン・モントリオーネの手工アコースティック・ギターとチェコのリゾネーター・ギター‘アミスター’を持参して、ソロ、そして打田とのデュオで、パワフルかつスウィンギーなプレイを披露してくれました。ツアーの写真はこちらへ。
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ブルースから、ラグ、ゴスペルまで、非常に多彩なレパートリーを披露してくれたアーニーのプレイは、「さすがゲイリー・デイヴィスの愛弟子」と思わせる素晴らしいものでした。黒人カントリー・ブルースマンたちが伝説となってしまっている現代において、彼のような存在は非常に貴重ではないでしょうか。ソロ、打田とのデュオ、たっぷりと本物の味わいを聴かせてくれました。ツアーの写真はこちら。
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“DADGADチューニングの魔術師”ピエール・ベンスーザンがTABギタースクール・コンサートで、なんと13年ぶりの来日を果たしました。しかもちゃんとしたツアーで来日するのは今回が初めてとのこと。アコースティック・ギター・ファンに絶大な人気を誇る世界的な実力者ピエールですが、そんな彼の日本公演を我々の手で実現できたことを大変光栄に思います。ツアーの写真はこちら。
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“モーリスvsソモギー”と噂された、注目のジョイント・ライヴ。古くから知り合いですが、一緒にライヴをするのはこれが初めて…という記念すべきライヴでした。ブルースをバックボーンに持つ“シブ筋ギタリスト”打田十紀夫、片や“日本一美しいギターを弾く”小松原俊。アコースティック・ギターって、なんて表現力のある楽器なんだろうとつくづく感じさせてくれました。ライヴの写真はこちら。
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TABギタースクールは、おかげさまで2001年7月で創立10周年を迎えました。そこで、ひとつの節目である10周年を記念してのライヴを開催いたしました。出演は、打田十紀夫、浜田隆史、AKI、ダック・ベイカーという、お馴染みのギタリスト。ご来場者への記念品(TAB10周年記念ウチワ)やステージ後ろに掲げたTAB旗(左写真)などが今回初登場。ツアーの写真はこちら。
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Vol.6 は、“ブリティッシュ・フォーク界の巨人”ジョン・レンボーンと“フィンガースタイル・ギターの達人”ダック・ベイカー、この強力な英米2大ギタリストを招いて開催いたしました。特に、音楽史に輝かしい足跡を残してきているジョンを当社で招くことが出来たことは、大変光栄なことです。もちろん、各会場とも超満員!
ツアーの写真は、こちらをクリックして下さい。
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Vol.5 は、初来日のケルティック・ギターの名手トム・ロングを招いて開催いたしました。今回は、トムに加えて、TABレーベルからCDもリリースしている北海道の超絶ラグタイム・ギタリスト、浜田隆史クンと打田の3人が三者三様のギター・スタイルを披露するという趣旨で“フィンガースタイル・ギター三態 !!”といったサブタイトルを付けました。ツアーの写真は、こちらをクリックして下さい。
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Vol.4 は、デュエットCDをリリースしたばかりのボブ・ブロズマンとウッディ・マンを招いて開催いたしました。CDはリリースしたものの、二人でのツアーは今回が初めてというから、歴史的なイベントです。題して“アメリカン・ドリーム・ツアー”。ビデオ収録も行うなど、多忙な1週間でしたかが、無事大成功に終わりました。ツアーの写真は、こちらをクリックして下さい。
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Vol.3 は、ダック・ベイカーとパット・ドノヒューをアメリカから招いて開催いたしました。さすが、ソロ、ギター・デュオとも期待通り最高にエキサイティングなパフォーマンスを展開してくれました。ふたりとも、今回の日本ツアーを楽しんでくれたようで、私どももホッとしています。打田からのご挨拶とツアーの写真は、こちらをクリックして下さい。
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Vol.2は、ナショナル・ギターの巨匠、ボブ・ブロズマンを招いてのライヴ・ツアーでした。ボブのド迫力の超絶テクニック、限りない音楽性、究極のエンターテナーぶりを存分に楽しんでいただけたと思います。ウッディ・マンもゲスト出演して大盛況のうちに幕を閉じることができました。打田からのご挨拶とツアーの写真は、こちらをクリックして下さい。
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Vol. 1 『ダック・ベイカー・ライヴ・イン・ジャパン』
(1998年 4/22〜26)
Vol.1は、フィンガースタイル・ジャズ、ケルティック・フィンガースタイル・ギターのオーソリティ、ダック・ベイカーを招いてのライヴ・ツアーでした。ダックは初来日。期待通りの素晴らしいプレイを披露してくれました。「ギターを始めた頃からの憧れのダックと同じステージに立てて、夢のようでした」と語る打田からのご挨拶とツアーの写真は、こちらをクリックして下さい。
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